記事作成や掲載のご依頼はこちら

Midjourneyの評判・口コミ

※本記事はアフィリエイトリンクを利用しています。

参加者全員に12教材プレゼント!生成AIを学ぶならスタートAI


実践型生成AIスクール スタートAI

ChatGPTを仕事で使いこなしたい」、「自分の仕事や目的を理解した専属AIを育てたい

このような方には、スタートAIの無料体験ウェブセミナーがおすすめです。


\ 無料セミナー参加者全員が対象 /

自分専属AIを育てるための12教材を無料プレゼント!


AIの基礎から仕事での活用方法まで学べる、12冊の電子書籍を無料で受け取れます。

スタートAIは、「基礎・実践・最新情報」の3つの柱を通して、仕事や副業で活かせる生成AIスキルを学べるオンラインAIスクールです。

プロンプトの作り方やChatGPTをはじめとした代表的なAIツールの活用方法に加えて、業務効率化やビジネスで成果につなげるための実践講座、最新のAIトレンドまで幅広く学べます。

無料セミナーへ参加するだけでも、自分専属AIを育てるための12教材を参加者全員が受け取れるのが大きな魅力です。

スタートAIの特徴
  • 無料セミナーの参加者全員に、AIを育てるための12教材をプレゼント
  • 60日間で、プロンプトと代表的なAIツールの基本を学べる
  • 成果事例をもとにした実践講座で、業務効率化やビジネス活用を学べる
  • 受講中はAIのプロに回数無制限で質問でき、最新情報を学べるウェブセミナーも用意されている

※セミナー内容や無料教材、カリキュラム、サポート内容などは変更される可能性があります。最新情報や教材の受取条件は、申込みページをご確認ください。

参加者全員に12教材を無料プレゼント

なつ

この記事の筆者
なつ



AIツール検証 100以上



AIスクール 20校以上

AIに興味を持ったことをきっかけに、これまで100以上のAIツールを実際に試しながら検証。
さらにAIスクールの相談会にも20校以上参加し、カリキュラムやサポート体制を比較してきました。
本サイトでは、その実体験をもとに本当に役立つAIツールやAIスクール情報をわかりやすく解説しています。

Midjourneyは、テキストプロンプトから高品質な画像を生成するAIツールで、特にアートスタイルの多様さやカスタマイズ性が評価されています。

2024年には、さらに進化を遂げており、ビデオ生成機能の追加も予定されています。

これにより、テキストをもとに短いビデオクリップを生成することが可能となり、デジタルストーリーテリングの分野で新たな可能性が広がっています。

また、Midjourneyは主にDiscordを介して利用され、ユーザーはテキストプロンプトを入力して画像を生成します。

Discordを使用することで、リアルタイムで他のユーザーの作品を見たり、自分の作品をシェアしたりできるため、コミュニティを通じてコラボレーションが促進されます。

最近では、よりシンプルなインターフェースを持つWebアプリもリリースされ、初心者にも使いやすい設計となっています。

特徴
  • 芸術性の高い画像生成が可能
  • 初心者でも使いやすいインタフェース
  • 低スペックのPCでも生成が可能
料金プラン
Basic PlanStandard PlanPro PlanMega Plan
月間費用10ドル/月30ドル/月60ドル/月120ドル/月
年間費用96ドル288ドル576ドル1152ドル
リラックスモード
(無制限に画像を生成できる機能)
×⚪︎⚪︎⚪︎
高速GPU時間約3時間/1ヶ月15時間/1ヶ月30時間/1ヶ月60時間/1ヶ月
ステルスモード
(生成した画像を非公開にする機能)
××⚪︎⚪︎

 

AIの最新情報を受け取るなら
AI REVIEW 公式LINE


LINE登録者限定で5つの無料特典をプレゼント

AIをもっと仕事や日常に活用したい」、
AIの最新ニュースや便利な使い方を知りたい

このような方は、
AI REVIEWの公式LINE
への登録がおすすめです。

公式LINEでは、ChatGPTをはじめとした生成AIの便利な使い方や、
注目のAIツール、最新のAIニュースなど、知っておきたい情報をわかりやすくお届けしています。


今ならLINE登録者限定で、AI活用に役立つ5つの無料特典をプレゼントしています。

公式LINEで受け取れる内容
  • LINE登録者限定の5つの無料特典
  • ChatGPTや生成AIの便利な活用方法
  • 話題のAIツールやサービスの最新情報
  • 仕事や副業に役立つAIニュース

5つの無料特典はこちら

利用者の総合評価 4.3
45件のレビュー
  • 使いやすさ
    -
    この項目の回答はまだありません
  • 出力・回答の品質
    -
    この項目の回答はまだありません
  • 料金に対する価値
    -
    この項目の回答はまだありません

項目別評価は、この評価基準で回答されたレビューのみを集計しています。

使った目的と、実際に感じたことを教えてください。高評価も低評価も歓迎します。短期間の体験でも、具体的な感想は参考になります。

あなたの体験をレビュー

実際に使った体験を教えてください。入力途中の内容はこのブラウザに一時保存されます。

評価の高低は承認やランクに影響しません。良い点と気になった点を率直に教えてください。

1 / 4

1. 利用状況

どのように利用しているか教えてください。

利用者のレビュー 45件

  • るな

    高クオリティ

    利用者の体験

    初めて使った時、文章を入れるだけで、映画のワンシーンのような画像が出てきて感動しました!仕上がりはプロ級で、そのまま仕事に使えるレベル。特に金星や宇宙をテーマにしたアートは想像以上のクオリティで驚きです。

    スピード感も抜群で、数十秒で完成するので“待たされるストレス”がないのも◎。思いついたアイデアを次々試せるので、創作意欲が刺激されます。

    唯一の難点は、最初はプロンプト(指示文)のコツが少しわかりにくい点。ただ慣れてくると表現の幅が一気に広がり、どんどん楽しくなってきます。

    総じて、創作好きなら間違いなく“リピ確定”のAIツールです!

  • mimimi

    美麗な画像を作れるが、難点も…

    利用者の体験

    Midjourneyをベーシックプランで1年ほど利用しています。
    美麗で高品質な画像を作れるのは間違いなく魅力的ですが、いくつか難点もあります。
    Midjourneyは、コマンド入力が必要なため、直感的な操作がしにくいです。
    例えば、画像を作るには「/imagine」コマンドを使い、プロンプトを入力する必要があります。
    さらに、画像サイズを変えたい場合は**「--ar(アスペクト比)」**のオプションを追加する必要があります。
    また、英語でプロンプトを打つ必要があり、日本語で打ち込むとプロンプトをほぼ反映していない画像が生成されます。
    私はDeepLなどの翻訳ツールを使って英語にしてから入力していますが、翻訳の過程でニュアンスが変わってしまい、思い通りの画像が作れないことがあります。
    特に、日本文化に関するものを作ろうとすると、コレジャナイ感が強いです。他のアジアの文化が入り込んだ奇妙な画像が出来上がります。日本人の高齢女性などとプロンプトで打ち込むと高確率で着物を着て髷を結ったおばあさんが出てくるので、現代の普通のおばあさんの画像を作りたい場合はプロンプトを工夫する必要があります。
    Midjourneyの学習データに日本文化の要素が少ないのが原因なんじゃないかと思います。
    また、Midjourneyで複数の人物を描くのは難しいと感じています。
    同じような表情・顔の人物が並んでしまう(特に2人以上になると単調になりがち)
    家族構成を細かく指定しても正しく反映されない(例えば、「祖父母・父母・子供」の5人家族を作ろうとしても、年齢差が曖昧になったり、人数が変わったりする)
    手や顔が崩れることもまだある(V6でだいぶ改善されたが、完全には直っていない)
    こんな感じで実写風の画像を作ろうとすると結構思い通りにならないことが多いですね。

    とはいえ、とにかく美麗で高品質な画像が作れるのは凄いです
    イラストやアート系の作品はかなり満足度が高い作品が作れます。

    美しい画像を作れるという点ではトップクラスのAIツールだと思うので、今後の改善に期待ですね。

  • ころさん

    使いやすい

    利用者の体験

    シンプルなインターフェースなため、初心者でも使いやすい所が魅力的だし、リアルタイムで他のユーザーの作品を見たり、自分の作品をシェアすることが出来る所が面白いと思いました。

  • HARU

    創造性と可能性を広げる最先端の画像生成AI

    利用者の体験

    Midjourneyは、クリエイティブな画像生成を必要とする方にとって非常に強力で革新的なツールです。プロンプトを入力するだけで、アートスタイルやテーマに応じた高品質でユニークなビジュアルを生成でき、デザインやコンセプト作成の効率が大幅に向上しました。

    主な特徴

    多様なアートスタイル: 手描き風、油絵風、抽象画、3D風など、プロンプト次第であらゆるスタイルを再現可能。
    直感的なプロンプト操作: 具体的な描写や感情、色調、構図まで細かく指定できるため、理想のビジュアルを追求しやすい。
    バージョンアップの頻度: Midjourneyは定期的にアップデートされ、性能が向上するだけでなく、ユーザーの要望を反映した機能追加がされる点も魅力的です。
    商用利用が無料: 商業プロジェクトにも安心して使用でき、生成画像の著作権はプロンプトを入力したユーザーに帰属します。
    利用モードの選択: ファストモード(高速処理)とリラックスモード(無制限利用)の2種類があり、目的や作業量に応じて切り替え可能。
    操作性について
    操作はDiscordを通じて行うため、初めての方にはやや敷居が高いかもしれませんが、公式ガイドやコミュニティが充実しており、初心者でも学びながら使用を続けやすい環境が整っています。また、ChatGPTなどと併用することでプロンプト作成をさらに効率化できます。

    実用性と活用例
    Midjourneyは、広告、SNSコンテンツ、イラスト制作、コンセプトデザイン、写真素材の制作など幅広い用途で活用可能です。私自身、画像素材の販売に利用しており、短時間で多様なニーズに応えるビジュアルを作成できる点を大変重宝しています。

    生成結果はアート寄りのスタイルが特徴ですが、その柔軟性と高精度な出力は他のAIツールと一線を画します。クリエイティブプロジェクトを効率化し、新しい可能性を模索するすべての方にお勧めしたいツールです!

  • hidework

    画像の部分修正機能が便利

    利用者の体験

    Midjourneyは、2024年7月からサブスクライブを開始し、約4カ月使用しています。
    画像生成AIは世の中にたくさんありますが、Midjourneyを選んだ最大のポイントは、生成した画像を後から部分修正が可能な機能がある点です。
    例えば、人物の画像では顔以外の部分を選択してシチュエーションや背景、服装、髪型などを自由に変更できてとても便利です。
    Midjourneyは基本Discordで使用しますが、共有チャンネルとは別に自分のチャンネルを自由に作成することが出来るので、他のユーザーに邪魔されることなく専念することがてきます。また自分で複数のチャンネルを作成することによりカテゴリーやタスク毎に分けて作業・管理が可能な点がとしても使い勝手の良い点です。
    2024年8月21日から、DiscordではなくWebブラウザでの使用が可能となりました。また画像をアップロードして部分修正のEdit機能が追加(限定テストオープン)となり一層便利になりましたが、使用には一定の制限条件があります(年間サブスクライブや1年以上のサブスクライブ実績、あるいは1万枚以上生成の実績による制限)。
    全体としてはサブスクライブ料金が決して安くはありませんが、それに見合ったパフォーマンスが得られており、満足しています。